甘口

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アプリコット・コラーダ Apricot Colada 甘口   8℃

make

シェイク

no image

glass

ゴブレット

ingredients

ココナッツ・リキュール

45ml

クレーム・ド・アプリコット

10ml

パイナップル・ジュース
45ml
牛乳
45ml

make

1

十分にシェークし、クラッシュド・アイスを詰めたゴブレットに注ぐ。

2

パイナップルとレッド・チェリーを飾り、ストローを添える。

naming

カリブ海生まれのカクテル「ピニャ・コラーダ」に一味加えた、“カラー・ピニャ・コラーダ“。ココナッツミルクの味わい、フレッシュフルーツのデコレーションはまるで南国にいるような気分にさせてくれる。クレームドアプリコットのほんのりとしたオレンジ色は見た目にもやさしい。

アレキサンダー Alexander 甘口  23℃

make

シェイク
no image

glass

カクテルグラス

ingredients

ブランデー
30ml
クレーム・ド・カカオ
15ml
生クリーム
15ml

make

1
材料をシェイクする。
2
カクテルグラスに注ぐ。

naming

イギリス国王エドワード7世が、愛する王妃アレクサンドラに捧げた甘口のカクテル。食後向きのカクテルとして日本でも早くから知られていた。

アレクサンダーのバリエーションは数多い。ブランデーをウオツカに代えると「バーバラ」(別名ルシアン・ベア)、ラムにすると「パナマ」、ジンでは「プリンセス・メアリー」、グリーンペパーミントは「グラスホッパー」。

イエロー・パロット Yellow Parrot 甘口  37℃

make

シェイク

no image

glass

カクテルグラス

ingredients

アプリコット・ブランデー

20ml

アブサン
20ml
シャトリューズ・ジョーヌ
20ml

make

1

材料をシェイクする。

2

カクテルグラスに注ぐ。

point

アブサンとシャトリューズのハーブの香りが、アプリコットの香りとブレンドされて繊細な香りを放つカクテルに仕上がっている。

エンジェル・ティップ Angel's Tip 甘口  20℃

make

フロート

no image

glass

リキュールグラス

ingredients

クレーム・ド・カカオ

3/4

生クリーム

1/4

make

1

リキュール・グラスにクレム・ド・カカオを注ぐ。

2

生クリームをフロートする。カクテル・ピンに刺したチェリーをグラスの上にのせる。

naming

チョコレートのフレーバーが香り立つリキュール"クレム・ド・カカオ"を楽しむカクテル。小さなグラスの中で、きれいに分れたブラック&ホワイトの2層、そして真っ赤な1粒のチェリー。日本ではこのカクテルを「エンジェルス・キス」と呼ぶことが多いが、正式には「エンジェルス・ティップ」という。「ティップ」とは、"先端"などの意味。リキュールの上にのった生クリームを意味しているのか。グラスの上にチェリーを置くスタイルは日本生まれ。

オーガズム Orgasm 甘口   7℃

make

シェイク

no image

glass

カクテルグラス

ingredients

ベイリーズ・アイリッシュ・クリーム

20ml

アマレット

15ml

カルーア

20ml

バニラ・アイスクリーム
1cup

make

1

材料をシェイクする。

2

カクテルグラスに注ぐ。

naming

トム・クルーズ主演映画『カクテル』で一躍有名になったカクテル。味わいは、まろやか。風味のバランスのいい甘口である。

カシス・オレンジ Cassis Orange 甘口   8℃

make

ビルド

no image

glass

タンブラー

ingredients

クレーム・ド・カシス
45ml
オレンジ・ジュース
適量

make

1

氷を入れたタンブラーに材料を注ぐ。

2

軽くステアする。

naming

カシスとオレンジのフルーティーさが満喫できる、男女問わず大人気のカクテル。家庭でも手軽に作ることができるので、ホームパーティーのときなど、簡単でかつ喜ばれるおもてなしのドリンクとしておすすめ。アルコール度数も控えめなので、お酒に弱い人にもうれしいカクテル。
他にもカシス・ウーロン、カシス・コラーダ(コーラ)、カシス・ソーダ、カシス・ミルクなど、バリエーションが楽しめる。

カルーア・ミルク Cahlua Milk 甘口   8℃

make

ビルド

no image

glass

オールドファッションドグラス

ingredients

カルーア・コーヒーリキュール
45ml
牛乳
適量

make

1

氷を入れたグラスに材料を注ぐ。

2

軽くステアする。

naming

1970年代頃からアメリカの女性の間で流行したカクテル。当初はリキュール・グラスにカルーアを3/4注ぎ、上に生クリームをフロートした状態でサーブされた。「エンジェル・キッス」のカカオリキュールの代わりにカルーアを使い、チェリーを省略したようなイメージ。バリエーションは、クレーム・ド・フランボワーズを使ったカルーアベリーや、カルーア・ウーロン、カルーア・オレンジ、カルーア・コーラ、カルーア・ソーダなど様々。
カルーア版ピニャ・コラーダのカルーア・コラーダは カルーア10ml、ココナッツリキュール45ml、パイナップルジュース45ml、牛乳45mlをシェイクし、クラッシュアイスをつめたゴブレットに注ぐ。

グラスホッパー Grasshopper 甘口  14℃

make

シェイク

no image

glass

カクテルグラス

ingredients

クレーム・ド・カカオ(ホワイト)

20ml

クレーム・ド・メンテ(グリーン)

20ml

生クリーム

20ml

make

1

材料を充分にシェイクする。

2

カクテルグラスに注ぐ。

naming

「グラスホッパー」とはバッタのことで、カクテルの色合いからつけられたもの。ミントのさわやかな香りとカカオの香ばしさがひとつに溶け合った、香り高いカクテル。生クリームが入っているのでコクがあり、舌ざわりも、のどごしも非常になめらか。極甘口のカクテルなので、食後のデザートがわりにもなる。

グリーン・フィールズ Green Fields 甘口  19℃

make

シェイク

no image

glass

カクテルグラス

ingredients

グリーン・ティー・リキュール

30ml

ウォッカ

15ml

牛乳
15ml

make

1

材料をシェイクする。

2

カクテルグラスに注ぐ。

naming

グリーンティーリキュールをベースにウオッカと牛乳を加えた、1960年に発売されたサントリーのオリジナル・カクテル。ブラザーズ・フォーの『グリーン・フィールズ』のヒットとともに生まれた。グリーンティーリキュールとは、緑茶をベースにつくられたリキュールで、お茶独特の芳香がリキュールの中に溶け込んでいる日本独特のもの。牛乳がウオッカの荒々しさを適度におさえ、口当たりがさわやかなカクテル。
ゴールデン・キャデラック Golden Cadillac 甘口  18℃

make

シェイク

no image

glass

カクテルグラス

ingredients

ガリアーノ

20ml

クレーム・ド・カカオ(ホワイト)

20ml

生クリーム

20ml

make

1

材料を十分にシェイクする。

2

カクテルグラスに注ぐ。

naming

黄色いリキュール、ガリアーノを使って、黄金色のキャデラックをイメージさせた楽しい名前のカクテル。カカオ風味と生クリームのまろやかさが、何ともいえないおいしさを生んでいる。

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