中甘口

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アフター・ディナー After Dinner 中甘口 22℃

make

シェイク
no image

glass

カクテルグラス

ingredients

アプリコット・ブランデー
25ml
オレンジ・キュラソー
25ml
ライム・ジュース
10ml

make

1
材料をシェイクする。
2
カクテルグラスに注ぐ。

naming

アプリコットとオレンジのフレーバーを持つ上品な甘さのカクテルである。アメリカ、ヨーロッパで広く好まれているが、このカクテル名が通用するのはアメリカで、ヨーロッパでは「アフター・サパー」と呼ばれる。ヨーロッパで「アフター・ディナー」とオーダーすると、ブルネル・ブランデーとチェリー・ブランデーを使ったカクテルになる。

カーディナル Cardinal 中甘口 14℃

make

ビルド

no image

glass

ワイングラス

ingredients

赤ワイン

4/5

クレーム・ド・カシス

1/5

make

1

グラスに材料を順に注ぐ。

2

軽くステアする。

naming

ワインベースの「キール」のバリエーション。「キール」のベース・白ワインを赤ワインに代えたカクテル。“カーディナル”は、“枢機卿”という意味。カクテルの赤い色を、カトリックの高位聖職者が身にまとう赤いケープを見立ててつけられた。赤ワインの渋さがクレーム・ド・カシスの甘味で覆われて、さっぱりとした甘口に仕上がっている。

キール Kir 中甘口 14℃

make

ビルド

no image

glass

ワイングラス

ingredients

白ワイン(辛口)

4/5

クレーム・ド・カシス
1/5

make

1

材料をあらかじめ冷やしておく。

2

ワイングラスに注ぐ。

3
軽くステアする。

point

ワイン・ベース・カクテルとして世界一の人気を誇る「キール」。誕生は1945年、フランス・ブルゴーニュ地方・ディジョン市の市長、キャノン・フェリックス・キール氏が、ブルゴーニュ地方特産の“アリゴテ”という辛口の白ワインとクレームドカシスをミックスして作ったのが始まり。キール氏は公式レセプションのたびにアペリティフにはこのカクテルを勧め、農業振興の旗印としていた。パーティーやお祝いのアペリティフにぴったりの華やかなワインカクテル。

クイーン・エリザベス Queen Elizabeth 中甘口 25℃

make

ステア

no image

glass

カクテルグラス

ingredients

ブランデー

30ml

スイート・ベルモット

30ml

オレンジ・キュラソー

1dash

make

1

材料をステアする。

2

カクテルグラスに注ぐ。

naming

イギリスの豪華客船"クイーン・エリザベス"(現在は、Ⅱ世号が就航)にちなんだカクテル。ジン・ベースの同名のカクテルもある。

ゴッド・ファーザー God Father 中甘口 32℃

make

ステア

no image

glass

オールドファッションドグラス

ingredients

ウイスキー

45ml

アマレット

15ml

make

1

氷を入れたオールドファッションド・グラスに材料を入れる。

2

軽くステアする。

naming

1972年公開の同名映画(F・コッポラ監督、マーロン・ブランド主演)にちなんで作られたカクテル。

シャンディ・ガフ Shandy Gaff 中甘口

make

ビルド
no image

glass

ゴブレット

ingredients

ビール
1/2
ジンジャー・エール
1/2

make

1
ゴブレットによく冷やした材料を同時に注ぐ。

naming

ビールをジンジャー・エールのような清涼飲料で割ったドリンクで、単に「シャンディ」という場合もある。ジンジャーエールはカクテルの材料によく使われるが、ビールに混ぜると風味がよくなる上にアルコール度数を低くする。こだわるならば、ビールは、イギリスの“エール”(アルコール分が高く苦味とホップ香が強い)を使い、ジンジャー・エールの代りにはピリッと刺激の強い“ジンジャー・ビア”(ショウガをソーダ水の中に漬けたもの)を。

スイート・マリア Sweet Maria 中甘口 27℃

make

シェイク

no image

glass

カクテルグラス

ingredients

ウォッカ

30ml

アマレット
10ml
生クリーム
20ml

make

1

材料をしっかりとシェイクする。

2

カクテルグラスに注ぐ。

point

濃厚なアマレットと生クリームのやさしい味わい。乳白色の色合いも美しく、どことなくほっとする美味しさが口いっぱいに広がる。

チチ Chi-Chi 中甘口  7℃

make

シェイク

no image

glass

ロックグラス

ingredients

ウォッカ

30ml

パイナップル・ジュース

80ml

ココナッツ・ミルク
45ml

make

1

材料をシェイクする。

2

クラッシュド・アイスを入れた
ロックグラスに材料を注ぐ。

3
カット・パイナップルやマラスキーノ・チェリーを飾り、ストローを添える。

naming

トロピカルカクテルの定番。「チチ」の語源は、フランス語の“シシ”で、女性用ブラウスの胸元にあるフリルのこと。その後“かっこいい”、“粋な”を表す俗語となり、アメリカでもつかわれるようになった。パイナップルジュースとココナッツミルクをたっぷりと使うため、ミルキーで口当たりがよい。

ドリーム Dream 中甘口 30℃

make

シェイク

no image

glass

カクテルグラス

ingredients

ブランデー

45ml

オレンジ・キュラソー

15ml

ペルノ

1dash

make

1

材料をシェイクする。

2

カクテルグラスに注ぐ。

naming

ブランデーとオレンジ・キュラソー。シンプルな2つの組み合わせ。これはサヴォイのレシピだが、もともとはアブサンが使われていた。ここではベルノで代用する。オレンジの風味はブランデーとの愛称が抜群である。互いの良さを十分に引き立たせ、ペルノがアクセントとなっている。

バレンシア Valencia 中甘口 14℃

make

シェイク

no image

glass

カクテルグラス

ingredients

アプリコット・ブランデー

40ml

オレンジ・ジュース

30ml

オレンジ・ビターズ
3dash

make

1

材料をシェイクする。

2

カクテルグラスに注ぐ。

naming

アプリコットとオレンジのハーモニーが見事で、アルコール分が少なく、甘口なので女性におすすめ。濃厚なジュースだといわんばかりの存在感。
上記のレシピにシャンパンを加えるスタイル”バレンシア<シャンパン・スタイル>”もある。

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