中口

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アイス・ブレイカー Ice-breaker 中口  19℃

make

シェイク
no image

glass

オールドファッションドグラス

ingredients

テキーラ
30ml
ホワイト・キュラソー
15ml
グレープフルーツ・ジュース
30ml
グレナデン・シロップ
1tsp

make

1
材料をシェイクする。
2
氷を入れたオールドファッションドグラスに注ぐ。

naming

元々の意味は”砕氷船”、”砕氷器”
転じて、”その場を和やかにするもの”といった意味がある。

アドニス Adonis 中口  16℃

make

ステア
no image

glass

カクテルグラス

ingredients

ドライ・シェリー
40ml
スイート・ベルモット
20ml
オレンジ・ビターズ
1dash

make

1
材料をステアする。
2
カクテルグラスに注ぐ。

naming

バンブーのドライベルモットをスイートベルモットにかえると、ほんのり甘い香りのアドニスになる。1900年代の初頭にはすでにレシピが完成していたといわれ、シェリーの風味を生かしたカクテルの傑作。アぺリティフとしても人気が高い。アドニスとはギリシア神話に登場してくる美少年の名前。。

アフィニティ Affinity 中口  23℃

make

ステア

no image

glass

カクテルグラス

ingredients

スコッチ・ウィスキー

20ml

ドライ・ベルモット

20ml

スイート・ベルモット

20ml

アンゴスチュラ・ビターズ

2dash

make

1

材料をステアする。

2

カクテルグラスに注ぐ。

naming

”Affinity”とは、姻戚関係、あるいは親しい間柄を表す言葉である。
スコッチ(イギリス)とドライ・ベルモット(フランス)、スイート・ベルモット(イタリア)の
親密さを表すカクテルだと言われている。

アメリカーノ Americano 中口   8℃

make

ステア

no image

glass

タンブラー

ingredients

スイート・ベルモット

30ml

カンパリ

30ml

ソーダ水
適量

make

1

氷を入れたタンブラーに、ベルモットとカンパリを注ぎステアする。

2

ソーダ水を満たし軽くステアし、レモン・ピールを絞る。

naming

”アメリカ人たち”というイタリア語。イタリアを代表するふたつのリキュールをソーダで割った食前酒。ベルモットの甘さとカンパリ苦さが食欲をそそる。レモン・ピールを絞りかける代わりに、オレンジ・スライスを入れてもよい。

アラウンド・ザ・ワールド Around The World 中口  30℃

make

シェイク

no image

glass

カクテルグラス

ingredients

ドライ・ジン

40ml

クレーム・ド・メンテ(グリーン)

10ml

パイナップル・ジュース

10ml

make

1

材料をシェイクする。

2

カクテルグラスに注ぐ。

3
ミント・チェリーを飾る。

naming

世界一周という意味。アメリカのバーテンダーの作といわれている。パイナップルの味がひときわきいたカクテル。ミントとパイナップルジュースのドライジンに対する比率をどうするかで、いくつかのレシピがある。現在は辛口志向に合せて、どちらも昔と比べて少な目傾向。甘すぎず、かといって辛くもない、口当たりのなめらかなカクテル。

アラスカ Alaska 中口  39℃

make

シェイク

no image

glass

カクテルグラス

ingredients

ドライ・ジン

45ml

シャルトリューズ(グリーン)
15ml

make

1

材料をシェイクする。

2

カクテルグラスに注ぐ。

point

「シャルトリューズ」は、フレンチアルプスの中のラ・グランド・シャルトリューズ修道院でつくられている。シャルトリューズの味を決定する香草・ハーブの調合は選ばれた3人の修道士によって行われており、調合のレシピについては、その3人以外は誰も知ることができない秘密とされている。黄色の「ジョーヌ」は、緑色の「ヴェール」より繊細でソフトな風味を持ち、蜂蜜の香りが特徴的。そのまろやかな風味ゆえに「リキュールの女王」と称されている。

アンバサダー Ambassador 中口  12℃

make

ステア

no image

glass

タンブラー

ingredients

テキーラ

45ml

オレンジ・ジュース

適量

シュガー・シロップ
1tsp

make

1

氷を入れたタンブラーに注ぎ、
ステアする。

2

スライス・オレンジを飾る。

naming

アンバサダー(Ambassador)とは、大使のこと。

イエーガー・オレンジ Jager Orange 中口  14℃

make

ビルド

no image

glass

オールドファッションドグラス

ingredients

イエガーマイスター

45ml

オレンジ・ジュース

60ml

make

1

氷を入れたロック・グラスにオレンジジュースを注ぐ。

2

上からイエーガーマイスターを静かにフロートする。

naming

ドイツ生まれのハーブリキュール「イエーガーマイスター」を手軽に味わうなら、オレンジジュースで割るのがおすすめ。ほろ苦く濃厚なリキュールが、オレンジジュースを加えることでフルーティーで飲みやすくなる。

イスラ・デ・ピノス Isla De Pinos 中口  18℃

make

シェイク
no image

glass

ワイングラス

ingredients

ホワイト・ラム
45ml
グレープフルーツ・ジュース
45ml
シュガー・シロップ
1tsp
グレナデン・シロップ
1tsp

make

1
材料をシェイクする。
2
氷を入れたワイングラスに注ぐ。

naming

「イスラ・デ・ピノス」は、スペイン語で“パイナップルの生い茂る島”の意味。アメリカでは、「アイル・オブ・パインズ」の名で親しまれている。1970年代後半のトロピカル・カクテルブーム時代に日本に紹介されたカクテル。一般的に甘味の強いトロピカルカクテルの中でもグレープフルーツ・ジュースの苦味がさっぱりとしていて、現代人に好まれる味わい。

ウォッカ・トニック Vodka Tonic 中口  12℃

make

ステア

no image

glass

タンブラー

ingredients

ウォッカ

45ml

トニック・ウォーター

適量

make

1

氷を入れたタンブラーにウォッカを注ぐ。

2

冷やしたトニック・ウォーターで満たし、
軽くステアする。

naming

ウオッカをトニック・ウォーターで割っただけのシンプルなレシピ。好みのウオッカの銘柄で飲んでみたいカクテル。ベースは、ジンでも、ラムでも、テキーラでも良い。

エックス・ワイ・ジー XYZ 中口  26℃

make

シェイク

no image

glass

カクテルグラス

ingredients

ラム(ライト)

30ml

コアントロー

15ml

レモン・ジュース
15ml

make

1

材料をシェイクする。

2

カクテルグラスに注ぐ。

naming

エックス・ワイ・ジーは、アルファベットの終わり。すなわち“最後のカクテル”という意味。「これ以上のものはない、最高のカクテル」という、作者の自信が満ちあふれたカクテル名である。レモンのさわやかな酸味と甘く苦いキュラソーの味が一つに溶け合い、ラムを優しく包む。飲み口のよさで誰にでも好まれる、白い色が美しいカクテル。

エル・ディアブロ El Diablo 中口  11℃

make

ステア

no image

glass

カクテルグラス

ingredients

テキーラ

45ml

クレーム・ド・カシス

15ml

レモン・ジュース

10ml

ジンジャーエール
適量

make

1

氷を入れたタンブラーに注ぎ、軽くステアする。

2

レモンを添える。

naming

ディアブロは悪魔のこと。酸味がきいていてさわやかなのどごしを味わえる。魅力的な赤い色に誘われて飲みすぎてしまいそうな口当たり。

エル・プレジデント El Presidente 中口  30℃

make

ステア

no image

glass

カクテルグラス

ingredients

ラム(ライト)

30ml

ドライ・ベルモット

15ml

オレンジ・キュラソー

15ml

グレナデン・シロップ
1dash

make

1

材料をステアする。

2

カクテルグラスに注ぐ。

naming

スぺイン語で大統領という意味のエル・プレジデンテ。メキシコにある同じ名前のホテルのオリジナルカクテルである。オレンジジュースの甘酸っぱい味がラムと溶け合って、フルーティで口当たりの優しいカクテルに仕上がっている。なお、パリのクーポールバーにも、レシピは違うが同じ名前のカクテルがある。

エンジェル・フェイス Angel Face 中口  32℃

make

シェイク

no image

glass

カクテルグラス

ingredients

ドライ・ジン

20ml

アプリコット・ブランデー

20ml

カルヴァドス
20ml

make

1

材料をシェイクする。

2

カクテルグラスに注ぐ。

naming

「天使の顔」。ジンの香りとカルヴァドス、杏のブランデーの香りが渾然一体となった、
やさしいカクテル。と言っても、度数は以外に高いので注意。

オールド・パル Old Pal 中口  24℃

make

ステア

no image

glass

カクテルグラス

ingredients

ライ・ウィスキー

20ml

ドライ・ベルモット

20ml

カンパリ

20ml

make

1

材料をステアする。

2

カクテルグラスに注ぐ。

naming

”Old Pal”とは、古くからの友人の意味。
ウィスキーの琥珀色とカンパリの真紅がミックスされた独特の色合い。

オールド・ファッションド Old Fashioned 中口  32℃

make

ビルド

no image

glass

オールドファッションドグラス

ingredients

ウイスキー(ライorバーボン)

45ml

アンゴスチュラ・ビターズ

2dash

角砂糖

1個

make

1

オールドファッションド・グラスに角砂糖を入れ、アンゴスチュラ・ビターズを浸み込ませる。

2

グラスに氷を入れ、ウイスキーを注ぐ。

3
スライス・オレンジ、スライス・レモン、マラスキーノ・チェリーをカクテル・ピンに刺して飾り、 マドラーを添える。
オーロラ Aurora 中口  28℃

make

シェイク

no image

glass

カクテルグラス

ingredients

ウォッカ

30ml

クレーム・ド・カシス
10ml
グレープフルーツジュース
1tsp
レモンジュース
1tsp
グレナデンシロップ

10ml

make

1

材料をシェイクする。

2

カクテルグラスに注ぐ。

point

作者は、大塚 陽人氏。(横浜ロイヤルパークホテル・ニッコー[神奈川県横浜市])1994年 サントリー ザ カクテル コンペティション スピリッツ部門 優勝。北欧の空に映る魅惑のカーテン・オーロラのようなカクテル。

オリエンタル Oriental 中口  22℃

make

シェイク

no image

glass

カクテルグラス

ingredients

ライ・ウイスキー

24ml

スイート・ベルモット

12ml

コアントロー

12ml

ライム・ジュース

12ml

make

1

材料をシェイクする。

2

カクテルグラスに注ぐ。

naming

『東洋の』という意味のカクテル。

オレンジ・ブロッサム Orange Blossom 中口  27℃

make

シェイク

no image

glass

カクテルグラス

ingredients

ドライ・ジン

40ml

オレンジ・ジュース

20ml

make

1

材料をシェイクする。

2

カクテルグラスに注ぐ。

naming

「ジン・オレンジ」とも呼ばれ、文字通りのオレンジジュースのフルーティーなおいしさと、ジンのさわやかな香りがぴったりマッチしたカクテル。二つの材料をグラスに注ぐだけで出来上がるので、家庭でも簡単につくることのできる、シンプルでおいしいカクテル。

カルーソー Caruso 中口  29℃

make

ステア

no image

glass

カクテルグラス

ingredients

ドライ・ジン

30ml

ドライ・ベルモット

15ml

クレーム・ド・メンテ(グリーン)
15ml

make

1

材料をステアする。

2

カクテルグラスに注ぐ。

naming

19世紀から20世紀初頭にかけて活躍したイタリアのオペラ歌手、カルーソーの名前をつけたカクテル。ミント・グリーンの透明感が、カルーソーの澄んだ歌声をイメージさせたのだろうか。その名のとおり、おしゃれな仕上がりが特徴。

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