辛口

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アースクェイク Earthquake 辛口  41℃

make

シェイク

no image

glass

カクテルグラス

ingredients

ドライ・ジン

20ml

ウイスキー

20ml

アブサン(orペルノー)
20ml

make

1

材料をシェイクする。

2

カクテルグラスに注ぐ。

naming

意味は、”地震”。飲むと地震が起きたように足元がふらつくほど強いカクテルと言う意味を込めている。使用材料から、別名アブ・ジン・スキー(Ab-gin-sky)とも言う。

ウィスキー・ハイボール Whiskey Highball 辛口  13℃

make

ステア

no image

glass

タンブラー

ingredients

ウィスキー

45ml

ソーダ水

適量

make

1

氷を入れたタンブラーに
ウィスキーを注ぐ。

2

ソーダ水で満たして軽くステアする。

naming

使用するウィスキーによって、バーボン・ハイボール、ライ・ハイボールなどと呼ぶ。
また、ウィスキー・ソーダ(Whisky&Soda)とも呼ぶ。

ウィスキー・フロート Whiskey Floatl 辛口  13℃

make

フロート

no image

glass

タンブラー

ingredients

ウィスキー

45ml

水(ミネラルウォーター)

適量

make

1

氷を入れたタンブラーに冷やした
水を7分目まで入れる。

2

ウィスキーを静かにフロートする。

point

どんな種類のウィスキーでも応用可能。

ウィスキー・ミスト Whiskey Mist 辛口  22℃

make

シェイク

no image

glass

-

ingredients

ウィスキー

60ml

make

1

ウイスキーを氷とともにシェイクする。

2

氷も一緒にグラスに注ぎ、
レモン・ピールを絞りかける。

3

ストローを2本添える。

naming

ミストとは、霧のこと。グラスの表面が霧で覆われたように白くなる事からできた。

ウォッカ・マティーニ Vodka Martini 辛口  31℃

make

ステア

no image

glass

カクテルグラス

ingredients

ウォッカ

45ml

ドライ・ベルモット

15ml

make

1

材料をステアする。

2

カクテルグラスに注ぐ。

naming

ドライ・ジンをウオッカに変えたマティーニ。ドライ・ベルモットを加えた辛口。ウオッカの種類やドライ・ベルモットの種類で無数に楽しめるカクテルになっている。オリーブはグラスに入れるだけではなく、別の皿に添えるだけでもまた違った雰囲気が楽しめる。

カウボーイ Cowboy 辛口  21℃

make

シェイク

no image

glass

カクテルグラス

ingredients

ライ・ウイスキー

40ml

生クリーム

20ml

make

1

材料をしっかりとシェイクする。

2

カクテルグラスに注ぐ。

point

生クリームを使っているのでシェイクはしっかりと。

カジノ Casino 辛口  41℃

make

ステア

no image

glass

カクテルグラス

ingredients

ドライ・ジン
60ml
マラスキーノ
2dash
オレンジ・ビターズ
2dash
レモン・ジュース
2dash

make

1

材料をステアする。

2

カクテルグラスに注ぎ、マラスキーノ・チェリーをカクテル・ピンに刺して飾る。

naming

さくらんぼを原料とするリキュール、マラスキーノは大変香りがいい。しかし量を越すとバランスを失う。ややおさえ気味で使うようにすること。アルコール度数は高いので、すっきりした味わいにだまされないように。

カミカゼ Kamikaze 辛口  27℃

make

シェイク

no image

glass

オールドファッションドグラス

ingredients

ウォッカ

45ml

コアントロー

1tsp

ライム・ジュース
15ml

make

1

材料をシェークする。

2

オールドファッションド・グラスに注ぐ。

3
氷を加える。

naming

「カミカゼ」とは、第2次世界大戦時に日本の戦闘機につけられた名前。名前は日本名だが、アメリカで生まれたカクテル。ホワイトキュラソーの苦みばしった味が印象的。カミカゼのように鋭い口当たりが名前の由来だろうか?第1次世界大戦後から少しずつ兵器名のついたカクテルがカクテルブックにのるようになった。「フレンチ75」、「B-52」など。カクテルはいろいろな国の飲み物がひとつになって新しい味わいを作り出す。平和の時代の飲み物。

ギブソン Gibson 辛口  36℃

make

ステア

no image

glass

カクテルグラス

ingredients

ドライ・ジン

50ml

ドライ・ベルモット

10ml

make

1

材料をステアする。

2

カクテルグラスに注ぎ、
パール・オニオンを飾る。

naming

19世紀末、人気イラストレーターのチャールズ・ダナ・ギブソンが、NYのプレイヤーズ・クラブで愛飲したことからこの名がついたといわれている。
当時のレシピは、プリマス・ジン1/2、ドライ・ベルモット1/2をステアし、パールオニオンを飾るというものであった。デコレーション以外は「マティーニ」と同じレシピだが、やや辛口に仕上げる傾向にある。

コザック Cossack 辛口  26℃

make

シェイク

no image

glass

カクテルグラス

ingredients

ウォッカ

24ml

ブランデー

24ml

ライム・ジュース
12ml
シュガー・シロップ
1tsp

make

1

材料をシェイクする。

2

カクテルグラスに注ぐ。

naming

コザックとは、帝政ロシア時代の勇猛果敢な騎兵隊のこと。
ウオッカとブランデーという、アルコール度数の高い組み合わせ。コザック兵の強さに匹敵するところから名付けたれたものだろう。まったく甘みのないライム・ジュースに、シュガー・シロップで多少緩和させたところが味わいとなっている。

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