ア行

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青い珊瑚礁 中口  33℃

make

シェイク
no image

glass

カクテルグラス

ingredients

ドライ・ジン
40ml
クレーム・ド・メンテ(グリーン)
20ml
マラスキーノ・チェリー
1個
砂糖
適量

make

1
カクテルグラスの縁をレモンで濡らす。(リンス)
2
材料をシェークする。
3
カクテルピンに刺したマラスキーノ・チェリーをグラスの底に沈め、ミントの葉をグラスの縁に飾る。

naming

日本生まれのカクテルで、誕生したのは1950年。ペパーミントを使い、甘口の中にもさわやかな味わいだが、ルックスの完成度も高く、今やスタンダード・カクテルの一つとして人気がある。

アースクェイク Earthquake 辛口  41℃

make

シェイク

no image

glass

カクテルグラス

ingredients

ドライ・ジン

20ml

ウイスキー

20ml

アブサン(orペルノー)
20ml

make

1

材料をシェイクする。

2

カクテルグラスに注ぐ。

naming

意味は、”地震”。飲むと地震が起きたように足元がふらつくほど強いカクテルと言う意味を込めている。使用材料から、別名アブ・ジン・スキー(Ab-gin-sky)とも言う。

アイス・ブレイカー Ice-breaker 中口  19℃

make

シェイク
no image

glass

オールドファッションドグラス

ingredients

テキーラ
30ml
ホワイト・キュラソー
15ml
グレープフルーツ・ジュース
30ml
グレナデン・シロップ
1tsp

make

1
材料をシェイクする。
2
氷を入れたオールドファッションドグラスに注ぐ。

naming

元々の意味は”砕氷船”、”砕氷器”
転じて、”その場を和やかにするもの”といった意味がある。

アドニス Adonis 中口  16℃

make

ステア
no image

glass

カクテルグラス

ingredients

ドライ・シェリー
40ml
スイート・ベルモット
20ml
オレンジ・ビターズ
1dash

make

1
材料をステアする。
2
カクテルグラスに注ぐ。

naming

バンブーのドライベルモットをスイートベルモットにかえると、ほんのり甘い香りのアドニスになる。1900年代の初頭にはすでにレシピが完成していたといわれ、シェリーの風味を生かしたカクテルの傑作。アぺリティフとしても人気が高い。アドニスとはギリシア神話に登場してくる美少年の名前。。

アフィニティ Affinity 中口  23℃

make

ステア

no image

glass

カクテルグラス

ingredients

スコッチ・ウィスキー

20ml

ドライ・ベルモット

20ml

スイート・ベルモット

20ml

アンゴスチュラ・ビターズ

2dash

make

1

材料をステアする。

2

カクテルグラスに注ぐ。

naming

”Affinity”とは、姻戚関係、あるいは親しい間柄を表す言葉である。
スコッチ(イギリス)とドライ・ベルモット(フランス)、スイート・ベルモット(イタリア)の
親密さを表すカクテルだと言われている。

アフター・ディナー After Dinner 中甘口 22℃

make

シェイク
no image

glass

カクテルグラス

ingredients

アプリコット・ブランデー
25ml
オレンジ・キュラソー
25ml
ライム・ジュース
10ml

make

1
材料をシェイクする。
2
カクテルグラスに注ぐ。

naming

アプリコットとオレンジのフレーバーを持つ上品な甘さのカクテルである。アメリカ、ヨーロッパで広く好まれているが、このカクテル名が通用するのはアメリカで、ヨーロッパでは「アフター・サパー」と呼ばれる。ヨーロッパで「アフター・ディナー」とオーダーすると、ブルネル・ブランデーとチェリー・ブランデーを使ったカクテルになる。

アプリコット・コラーダ Apricot Colada 甘口   8℃

make

シェイク

no image

glass

ゴブレット

ingredients

ココナッツ・リキュール

45ml

クレーム・ド・アプリコット

10ml

パイナップル・ジュース
45ml
牛乳
45ml

make

1

十分にシェークし、クラッシュド・アイスを詰めたゴブレットに注ぐ。

2

パイナップルとレッド・チェリーを飾り、ストローを添える。

naming

カリブ海生まれのカクテル「ピニャ・コラーダ」に一味加えた、“カラー・ピニャ・コラーダ“。ココナッツミルクの味わい、フレッシュフルーツのデコレーションはまるで南国にいるような気分にさせてくれる。クレームドアプリコットのほんのりとしたオレンジ色は見た目にもやさしい。

アメリカーノ Americano 中口   8℃

make

ステア

no image

glass

タンブラー

ingredients

スイート・ベルモット

30ml

カンパリ

30ml

ソーダ水
適量

make

1

氷を入れたタンブラーに、ベルモットとカンパリを注ぎステアする。

2

ソーダ水を満たし軽くステアし、レモン・ピールを絞る。

naming

”アメリカ人たち”というイタリア語。イタリアを代表するふたつのリキュールをソーダで割った食前酒。ベルモットの甘さとカンパリ苦さが食欲をそそる。レモン・ピールを絞りかける代わりに、オレンジ・スライスを入れてもよい。

アラウンド・ザ・ワールド Around The World 中口  30℃

make

シェイク

no image

glass

カクテルグラス

ingredients

ドライ・ジン

40ml

クレーム・ド・メンテ(グリーン)

10ml

パイナップル・ジュース

10ml

make

1

材料をシェイクする。

2

カクテルグラスに注ぐ。

3
ミント・チェリーを飾る。

naming

世界一周という意味。アメリカのバーテンダーの作といわれている。パイナップルの味がひときわきいたカクテル。ミントとパイナップルジュースのドライジンに対する比率をどうするかで、いくつかのレシピがある。現在は辛口志向に合せて、どちらも昔と比べて少な目傾向。甘すぎず、かといって辛くもない、口当たりのなめらかなカクテル。

アラスカ Alaska 中口  39℃

make

シェイク

no image

glass

カクテルグラス

ingredients

ドライ・ジン

45ml

シャルトリューズ(グリーン)
15ml

make

1

材料をシェイクする。

2

カクテルグラスに注ぐ。

point

「シャルトリューズ」は、フレンチアルプスの中のラ・グランド・シャルトリューズ修道院でつくられている。シャルトリューズの味を決定する香草・ハーブの調合は選ばれた3人の修道士によって行われており、調合のレシピについては、その3人以外は誰も知ることができない秘密とされている。黄色の「ジョーヌ」は、緑色の「ヴェール」より繊細でソフトな風味を持ち、蜂蜜の香りが特徴的。そのまろやかな風味ゆえに「リキュールの女王」と称されている。

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